オーダー3

Book Matche / 2枚接ぎ

銘木と呼ばれる希少価値の高い素材は、幅の大きい一枚板ほど価値が
高いとされています。しかしながら基本的に幅が600mmを越えない
丸太や板が多いのが実情。
そうしたテーブルとしては幅の小さめの銘木を厚み方向に
スライスカットして、2枚の板を左右対称に接ぎ合わせる事を
ブックマッチ技法と呼びます。
CONNECTの「ブックマッチ2枚接ぎ天板」は
それぞれの木の特徴を生かし、独自のデザインで製作をしています。

・例 1800×900×60 栃@190,000円

オーダー写真